桐箱入り 「空飛ぶお茶」 急須で淹れたみたいに美味しい煎茶ティーバッグ100個入り

販売価格 8,640円(内税)

全国茶品評会3連覇や日本茶AWARDプラチナ賞受賞など、各賞受賞の新緑園から
多くの方と美味しいお茶時間が手軽に楽しめる新商品です。
ご自宅用やオフィス用としてご好評頂いております。

ANA国際線ファーストクラスでも使用されたことのある宮崎煎茶ティーバッグ100個を桐箱に収めました。

オシャレな桐箱から取り出すワクワク感も感じながら、
ご家族や仲間と好きな時間に、100円以下で美味しく気軽に飲める日本茶ティーバッグ。


ラベルは宮崎県新富町のシンボルでもある座論梅、ルピナスの花、町の鳥ウグイスをデザインしております。
使用後の桐箱は食品保存用やお部屋のディスプレイとしてもお使い頂けます。
さらに「真田丸」で注目を浴びた真田紐で封をしております。

ギフトとしてのご利用のほか、個包装のティーバッグですのでご自宅用、目上の人へのプレゼントとしてもお使い頂けます。

ANA国際線ファーストクラス使用の高品質な宮崎煎茶ティーバッグは15パック入りもご用意しております。
http://shinryokuen.shop-pro.jp/?pid=86819412

詳細はこちらをご覧ください。(クリックで拡大されます)

 
























緑茶ティーバッグの美味しい入れ方


静かにお湯を注ごう
コツ1「お湯の温度に気を配る」
緑茶の場合は熱湯よりも80度くらいのお湯のほうが、まろやかで甘味のある味わいになります。

沸騰したてのお湯の温度は100度ですので、もうひとつカップを用意して、空のマグカップに湯を注ぎ、そのあとティーバッグをいれたマグカップに移し替えるとお湯の温度を下げることができます。または、一度沸騰させたお湯をしばらく待ってから注ぐようにしましょう。

ただし、焙じ茶や玄米茶は熱湯で入れてください。熱湯のほうがこうばしさが引き立ちます。



コツ2「できるだけお湯は静かにいれる」
ティーバッグの真上に熱いお湯をかけたりしないこと。
カップの片側から静かにお湯をいれます。



コツ3「20秒くらいフタをする」
抽出している間、カップにフタができると良いですね。
成分が出やすくなります。



コツ4「早く飲みたい一心で、スプーンでティーバッグをつぶしたりしない」
上下にゆっくり動かすのはOKです。
茶葉をつぶすと雑味が出やすくなります。



コツ5「適度な濃さになったらティーバッグは取り出す」
水出しはティーバッグを入れたままにしておいても比較的大丈夫ですが、お湯出しの場合は苦味が出てしまいやすくなるので、取り出したほうがよいでしょう。







※一部地域を除きます。
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ショップについて

茶鑑定力9段 黒木信吾

一年中変わらず高品質なお茶をお届けするために、そしてお客様のご要望にお応え出来る様に、安心安全で品質管理も徹底しながら、毎日のお茶作りに励んでおります。
どうぞ新緑園ならではの、甘味と香りをお楽しみ下さい。 ご自宅用だけでなくお中元やお歳暮など、大切な方へのギフトとしてもおすすめです。